







200年前と変わらぬ「薩摩古法(天日静置発酵法)」を、今もかたくなに守り続けています。
世界に類を見ない伝統製法「天日静置発酵法」で作られる希少な黒酢
一般的な米酢は大型発酵タンクでつくられるのに対し、薩摩古法玄米黒酢は屋外に置かれたアマン壺の中で、仕込みから発酵・熟成までのすべてを行う「天日静置発酵法」でつくられています。この製法で酢づくりを行っているのは、世界的に見てもここ福山町だけ。自然に委ねた製法だからこそ一切の妥協は許されず、職人は一壺ずつ目を配り、我が子へ愛情を注ぐように黒酢を大切に育てていきます。
江戸時代に始まった黒酢づくり。最盛期には24軒もあったという黒酢の醸造所も、時代の変化とともに、今ではほんのわずかとなりました。しかし、時代は変わってもその製法は大切に守りぬかれ、その希少価値もますます高まっています。
■内容量/12.5g[1粒の重量403mg(1粒の内容量340mg)×31粒]
■原材料名/黒酢濃縮粉末、食用卵殻粉、プルラン、ヘム鉄
「まずは試してみたい」という方に無料サンプルをご用意しています。無料サンプル請求はコチラから
※ご本人様の承諾の上、ご紹介いただいております。食効に関しては、個人差がございます。

大分県大分市 山村 エイコ様(59歳)
普段の食事では、お酢はなかなか摂りづらいので、飲みやすい<伝統黒酢かめ吉>を飲み始めました。同じ九州の鹿児島県産だから親近感もあり、安心です。食事のように毎日習慣にすることで体調を維持できると思います。山登りや野菜づくりなど趣味を楽しめている今、健康が何よりの財産だと感じました。

大阪府松原市 荒木 利恵様(33歳)
疲れがたまっていた私に、実家の両親が<伝統黒酢かめ吉>をすすめてくれました。飲んだあとの、「体がスッキリする感じ」が好きで、「鉄分」と「カルシウム」が一緒に補えるのもうれしいです。健康だからこそ家事も趣味のバレーも楽しめています。

兵庫県芦屋市 丸 由美子様(60歳)
黒酢は「体に良さそう」というイメージがあり、以前は、液体の黒酢を試してみたら飲みにくく、毎日料理に使うのも難しいと感じました。口にするものは品質の確かなものを選びたいですよね。その点<伝統黒酢かめ吉>は、「生産者の顔が見える本場の黒酢」を使っているので贅沢な気がします。それから飲みやすく、小さな一粒にギュッと詰まっている感じが気に入っています。