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おしゃれなスポーツウエアをまとい、ラケットを片手にコートを走る菊池 恵子さま。颯爽としたその姿は、とても67歳とは思えない若々しさで溢れています。
テニスをプレーするのは火、木、土、日の週4日。そのうちテニスサークル『なかよし会』のメンバーとは、土曜と日曜に1日4時間、試合や練習をするそうです。
「最初は数人で始めたんですけど、今はメンバーが18人。みんな同年代なので、合宿にも行ったりとっても仲がいいんですよ」。
菊池さまがテニスと同じくらい楽しみにしているのが旅行。月に1回は、日本各地を訪れます。
「この間も介護の仕事で、お世話をしている方たちを連れて白川郷に行ってきました」。

テニスに旅行にと、活動的に毎日を過ごしている菊池さまですが、2年ほど前は股関節の痛みに悩まされていたそうです。
「階段を上るだけでも痛くて、それでも足をひきずるようにして練習は続けていたんです」。
あまりの痛さにお医者さまに相談したところ、テニスをやめるように忠告されました。
「大好きなテニスができなくなるかも...って本当に悩みました」。
<伝統にんにく卵黄>を12年以上前から愛飲していた菊池さま。ものは試しと<植物生まれのグルコサミン>も飲み始めました。飲み始めて3ヵ月後、痛みは自然に消えていたそうです。「テニスの試合中に『足がちゃんと動いてるじゃない』ってお友だちに言われて気が付いたんです。最近痛みがなくなったなって」。
今では一切足を気にすることなく、プレーに集中できるようになりました。
「練習の後は<伝統にんにく卵黄>を飲むのが元気の秘密なんです(笑)。70歳までテニスは続けたいと思っているので、これからも飲み続けますよ」。
毎朝<植物生まれのグルコサミン>を7粒。テニスの練習後は、疲れを残さないために<伝統にんにく卵黄>を3粒。これが菊池さまの飲み方。旅行にも必ず携帯するそうです。

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